2014年04月30日

雨の新地で白昼スト!

んちゃ!(・o・)ノ

今月最後のパーナン、キィーン!とかましてきたっちゃ!

ほんじゃまー、うっほほーい\(^O^)/といってみよー☆

***

狩場に選んだのは今は亡きたかじんも愛したという北新地。あいにくの雨模様ではあったがスト師たるもの天候なんぞに左右されてなるものか!と地下街および屋内での闘いを挑むべく白昼堂々LET IT GO!

軽く逆3で道聞きして肩を温めてから今回コンビを組ませていただく「ナンパプロフェッサー」ウインナー氏と合流。

華麗なナンパ歴を誇る同氏はここ新地の地理にも詳しく、あちこちスポットを案内してもらいつつ目ぼしいターゲットに声をかけていく。

ワタクシこの日は最初から全然地蔵しないグッドコンディション。得意の早朝ナンパのテンションでパッパといける。

まあ完ソロではこうもいくまいが。やはりコンビの恩恵は大きい。

しかし肝心の結果のほうはサッパリ。笑いはとれるのだがいまいち和みきれぬ。

ウインナー氏に私のナンパを見て気づいた点をその都度教えてもらいながら試行錯誤を重ねていく。

いっぽうのウインナー氏はもっぱら案内役にウエイトを割いていて全然アクションを起こしていなかったが、この日初めて好みの女性を視野に捕らえると追いかけて平行トーク、からのバンゲ。

1打数1安打。狙った獲物は逃がさない。これがキャリアと実力の差というものか。

そんな上級者のウ氏は新地のグルメにも通じておりストの道すがら現地では名の通っている某カレー屋に連れて行ってもらう。

うん、辛くてうまい。つけあわせのキャベツのピクルスの酸味も火照った舌にほどよい口直しとなっている。

さすがは食通の教授、ごちそうさまでした!

***

その後も、ぐるっと地下街を回りファッションビルなども覗きながらストを続ける。

夕方、現地某所で街コンが催されているとの情報をキャッチしていたのでその終了時刻を狙っていわゆる「出待ちナンパ」のため会場前にスタンバイ。

すでに同じ狙いの悪い虫どもがウロッている。参加者なのか、我々と同じハイエナ…いや部外者なのかは見分けがつかない。

パラパラと女性陣が出てくる。
二組ほどに声をかけてみるも刺さらない。というより

刺さったところでその後への期待が持てないクォリティの子ばかり。
まあ街コンは参加経験もあるので予想はしていたが、、、

ウインナー氏「全然可愛い子いませんね〜」

私「チングダ必至っす」

失望のうちに会場を後にする。

***

新地もだいたいまわったので阪急村に転戦。

有名なナンパ師も出るという百貨店まえ〜改札へ上がるエスカレーターまえをパトロール。

難易度は高いがこの日は地蔵とは無縁の私、どんどん仕掛けていく。が、やはりウインナー氏のようにはいかない。

ひとり、この日一番可愛くて食い付きも悪くなかった、今からバイトへ行くという大学生を粘りきれずに放流したのが悔やまれる。
屋内から屋外に出るまで並行トークしていたが雨のため敵が傘を開いたところで、ただでさえ雨で鬱陶しいのにこれ以上付きまとうと悪い気がして(ナンパ自体たいがい迷惑行為だが)あっさりバイバイしてしまう。

むこうも「え?終わり?」と言いたげな顔をしていた。
手練れのナンパ師なら雨だの傘だの気にせずグイグイ粘ったのだろうが…。

あ〜雨、キライ。

***

お次は毎度おなじみの某アイリッシュ風パブへ。
テーブルを確保しておくためピークよりだいぶ早めに入店したので予想どおり、いやそれ以上にガーラガラ。
むろん雨ということもあろう。

しかしそれでも獲物がまったく居ないわけではない。
珍しく女ひとりで飲んでいる劣化版壇蜜みたいな子に「こんばんわ〜おひとりですか?」と声かけ。

ぽつぽつ会話するもののノリ悪し。途中でウザそうに帰り支度を始めおったので「サイナラ」と放流。

さてその後も客入りは鈍く、特に肝心の女子が来ないので見切って店を出る。

雨が止んでいればストる気満々だったがその気配はまったく無い。

あ〜、雨なんて大キライ。

仕方なく再び屋内・エスカレーター前へ。

この辺りは噂では通称「ガンシカ通り」と呼ばれていると聞いていたので、ならば実際にガンシカされてみようと敢えてツンツン系の強め女子に挑んで行く。が

ぜんぜんガンシカないやん(・_・;)

ガンシカ通り破れたり!である。

もちろん無視されないのに越したことはないけれども。
「日本一のナンパの難所」などという評判も耳にしていたのでかなり肩すかしを喰らった気がする。

むしろ新地のほうが反応は悪かった。
私のナンパ方法がマッチしていないからでは?とウインナー教授はおっしゃっていたから、その伝でいうと阪急村は私の肌にあうということなのか、、、まあたまたまこの日はそうなっただけなのかもしれないけれども。


最後は久々のアウルへ。
入場フィーが安い早めの時間を狙ったため予想通り、いやそれ以上にガーラガラ。

手持ちぶさたにウインナー氏と隅で飲んでいるとどこかで見覚えのある女子二人組から逆ナンされる。
まあ実際はただの挨拶だったが、何のことはない、さっきのパブで隣席にいた子たちだ。

無礼者キャラだがふたりともまあまあの容姿&何より若かったのでねだられてついつい一杯おごってしまう。

乞食の相手だけは断固拒否の私。スケベ心とはかくも信条をスルーするもの哉。

せっかくなのでダメもとで口説こうと粘る。

私担当の子(A子)は酔いが進んでいた事もあってか意外と和めたので、これはバンゲ打診いけるか?と思った時、ウインナー氏担当の子(B子)がサッとあらわれ「向こういこ」と獲物を連れて行ってしまう。

そういえばパブでも他の男にナンパされていたこのふたり、口説かれつつあったA子を冷静なB子が途中で引っ張って中座していったのでおそらくイニシアチブを握っていたB子が尻軽なA子の保護者役を自任していたのだろう。

そうだとすると、しょーもないナンパ男の魔手から二度友人を救ったことになる。第三者の目で見ればなかなか賢しく思慮深い子といえよう。
無礼者ではあるが。

そのあとまた別の二人組を確保し、今度はねだられたわけでなく流れ的に口説きの助けになるなら、と再びおごる。
一杯では落とせないと読んで二杯目も。

しかし話はしてくれるがガードがかたく、もちろん私の拙い力量もあろうけれども和みきれない。
結局スルリと逃げられてしまう。

いっぽうのウインナー氏は担当の子からちゃっかりバンゲ。

氏と私のこの差はたまたまではなくやはり順当にスキルの違いであろう。

また、私担当の子の堅牢なガードはおそらく崩せないと薄々気づいてはいたのでもっと早く損切り=放流していても良かったと思う一方、たとえ無駄と解っていてもコンビの場合は相方が口説くまので時間稼ぎにセパしておくことも大切だと感じた。

それにしても3杯もおごったのは初めてだ。
口説くためにはこれぐらいの投資は止む無し、なのかただ自分のやり方・読みが甘いだけなのか。

しばらくは酒代という授業料を払いながら無駄か否か判別できるようにしなければ。
酒乞食にカモられるほど不愉快なことはないゆえ。

***

結局その後もだらだらアプローチするも散々な反応しか得られずじまい。

悔しさを噛み殺しシャバへ出る。

バンゲゼロ、、、何だかむしょうに腹が立って、酔いの勢いもあり帰りぎわ壁やら扉やらにパンチ&キック。

あーしょーもな。

ウインナー氏も苦笑していた。

大人げなくてサーセンでした〜
m(__)m


終電前にアイリッシュ風パブを覗いてみる。

すると一回目に来た時に私をソデにしてさっさと帰って行った劣化版壇蜜がなぜか舞い戻っていて今度はどこぞの馬の骨のナンパににこやかに応じているではないか。

…(-_-)
おれは問題外だったってことね、サーセンね。
(チッ女狐が)

まあよくあることですが。


なんもせずに店を出てウインナー氏と別れ急ぎ足で終電に向かう。

もう雨はほとんど止んでいた。

でもね、やっぱり雨なんて

キラーイ(-"-)
大ッキライ(-"-)

るんるんキラッキラキラッキラ

手はおひざ〜


ほなまた来月!
アディオス(・o・)ノ













posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 14:57| Comment(12) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

O阪オールナイトブルース・後編

さて勇気凛凛プラチに乗り込んだ我ら紳士同盟4人組はこの夜の健闘を誓いあい乾杯したあと早速ウッディ氏と私の草食系コンビでバーカン横の二人組に攻撃を開始する。

いまこそ草食系の男気を世に宣揚するときぞ!

…というほどの気負いも無かったが意外と敵の反応がいい。
とてもいい。

あれやこれやと話し込んでいるうちにふと向こうを見るとウッディ氏の担当してた子をいつの間にかペペ氏が代わりに相手していたりとなにやら周りは目まぐるしく推移していた様だが私は目の前の子を何とかモノにしようと全力を傾注していた事に加え酔いも手伝ってあまり時間の流れを把握できずにいたようにおもう。

気がつけばLINE交換していた。

もう少し押せばキスも狙えたかもしれぬがそこはショボ腕、まったくギラつくことなくバイバイ。

敵は三十路でルックスも月並み・私の苦手なタバコ吸いということもあり正直あまり喜びはなかったがこの際ぜいたく言うのは慎もう。

なんせクラブで初めて連絡先を交換したのだから。

うまくいくと不思議なもので、この後さらに地味めな事務職29歳からも番号を獲得する。
ギラはやはり出せず。

さて他の3人はというと、若大将ペペ氏は見事連れ出しに成功し何処へと去り、ウッディ氏はしっかり獲物を捕獲しダンスフロアでねんごろに交歓している模様。

残るウインナー氏と私ふたり、頃合いを見て退店しストに出る。

適当に流しつつバンビ閉店時間を見計らって彼の地へ残党狩りに赴く。

成果は出ないが私のエンジンはここにきていよいよ全開となりキチ○イのように声をかけまくる。
どうも夜明け前のこの時間が一番調子が出るらしい。願わくば最初からこうでありたいものだが…。

だが笑いは取れるものの結果につながらない。だんだん疲れてくる。

そのうちプラチで惜しくも連れ出しを逃したウッディ氏が合流。3人でラーメンタイム。

そしてそのまま解散。

結局ペペ氏は見事に即を果たしこの日会うことはなかった。

しかし初プラチで即るのだからやはりこの若大将、戦闘力は半端ではない。おおいにあやかりたいものである。

個人的にはクラブで初めてLINE及び番号を交換できたのでそこそこ満足感はあった。

だが他の3人はバンゲはもちろんキスや即も達成しているので手放しでは喜べない。

次回のテーマはバンゲ以上―キス・パイ揉み・連れ出し・そして即!だ。

とりあえず連絡先ゲットしたふたりからはアポ取れそうなので、今度こそ健全に終わることなくガツガツ準即を狙ってギラを前面に出していきたい。

ふたりともあんまりタイプではないのでトキメキがほとんどないのが残念ではあるが、、、

「贅沢は敵だ!」

ということで。


〜終劇〜


posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 02:16| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月28日

O阪オールナイトブルース・前編

ヘイベイベー(・o・)ノ

先日、同志諸兄と新しく結成した恋愛サークル

「新党ウインナー」
(仮称)
の結党披露パーティの一環でキタ→ミナミとオールして参りましたのでリポート致します。

***

この夜、梅Dに集結せしエロ紳士は以下の四名。

・暫定党首にして独自のナンパ理論を誇る“ナンパプロフェッサー”ウインナー氏

・その穏やかな物腰とは裏腹にアツい筋肉の鎧で他の者を圧倒する“静かなる肉体派”ウッディ氏

・猪突猛進勇猛果敢な最年少、北の国から殴りこんで来た“若大将”ことペペ氏

&ワタクシ“麦酒だいすき”酒崎麦太郎であります。


さて合流まえのウォーミングアップにと軽くスト。

軽く、、、

地蔵(-_-)

それでもどうにかこうにか2声かけ。かたちだけの無意味なアプローチでしたが汗

暫時の後、ウッディさんご登場。軽くコンビでスト。

軽く、、、

コンビ地蔵(-_-)(-_-)

それでもどうにかこうにかソロで1声かけ。かたちだけの無意味な…(以下略)

続いてウインナー党首もご登院。とりあえず3人で某アイリッシュBARへ入る。

乾杯したあとトリオで店内を物色するもこれといった獲物が居ない。そのうち最後のピース・ペペさん到着。

これが、新党ウインナー結党メンバーが初めてリアルに一堂に会した記念すべき?瞬間であります。

さっそく二組に分かれてのダブルチームで店内パトロール開始!

・A隊 ペペ(肉食系)&ウッディ(草食系)
・B隊 ウインナー(肉食系)&私(草食系)

やはり草食系どうし組むと地蔵しがちになるという意図による組み分け。

さて我々B隊はウインナー氏の主導によりターゲットを次々にロックオンしていく。そして

ことごとく私の地蔵隊形により敵機を取り逃がしてしまう。

じょじょにウインナー軍曹の苛立ちも熱を帯びてくるのが伝わってきてワタクシ戦々恐々であります。

そしてとうとうケツを蹴っ飛ばされる寸前、むぎ二等兵決死の突撃であります!

敵はその地味さゆえ(推定)孤立しているイマイチ二人組。

ウインナー氏からの「気張らず・自然体で」の教えに従いナチュラルなテンションでしばらくおしゃべりする。が

ぜんぜん楽しくないっつーの(-_-)

容姿はもちろん、ノリもよろしくない…

店内これだけワンサカ狼どもがひしめいているのにほとんど声をかけられない理由がわかるというものだ。

でもこれでどうにかやっと獲物とまともに話せたうえにひとまずは孤立から彼女らを救いだして面目を保たせてあげたわけで人助けにもなった。

まさにナンパの・声かけの効用といったところか。

よいことをして気分も良くなったところでストに転じるべく店を出る。

***

N茶屋街界隈を流してから商店街を南下。ボツボツと各自声かけしていく。

反応は良くないがなぜか楽しい。

大のオトナが4人、ナンパといういささか良識はずれな目的のために志を一にし集い、声をかけた婦女子の反応に一喜一憂するという可笑しくも愉快な光景。

我々4人のテンションもどんどん上がっていき、頃合いをみていよいよこの日のメイン猟場であるミナミへ移動する。

目指すは難攻不落の保守ビッチどもの牙城・プラチ。
保守ビッチ…いささか形容矛盾ではあるが、まあよろしい。

個人的には前回果たせなかったクラブでの初バンゲ(及びそれ以上)を狙って意気揚々と彼の地へ歩を進めるのであった。


〜後編へ続く〜

posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

3宮でオールナイト!

まいど(・o・)ノ

平日の夜に県下随一の繁華街・3宮に出てきました〜

相棒は、北国出身ながらトロピカルなパッションが激アツ!の闘士ペペさん。
最近、力石並みの過酷な減量に挑んでいる成果でより精悍さが増し更に戦闘力UPした印象です。

やはり痩せる事は一番のオシャレですね。
ダイエットブログを謳いながら全然それらしいことをしていないメタボなワタクシ、身につまされます汗

***

さて平日ということもあってかタゲの少ないこの日のサンノ。

むしろキャッチのほうが多いような、、、まったく彼らは社会の敵ですね。
あまりに目に余る場合は国家権力No.110に訴える事を推奨致します笑


そんな逆境のなか不屈の闘志でストという神聖なる迷惑行為にいそしむ我々。

基本コンビで何組かに攻撃するも歯牙にもかけられない。
手ごわいサンノ女どもよ。

その後某アイリッシュ風パブに転戦。
数少ない獲物の中から、我ら紳士ふたり妥協を重ねて二匹の子豚コンビに優しくアプローチしてやる。

ブヒブヒ喜んでいるふりをしつつ酒をねだる子豚A。恥を知りなさい。

当然オゴることなく紳士的に適当にイジって放流。

退店してまたストに転じ乏しい猟場へ貪欲に攻めていくも依然反応はよろしくない。


そうこうするうち終電も迫る時間となり当初は帰る予定だったが、燃え止まぬ闘魂と酒の勢いにそそのかされオールに突入!

ペペ氏のテンションもいや増すばかり、もはや手当たりしだいに猪突猛進する!!

BS?
BBA?

それがどうした!!


その流れで超強気にかんがえるならば、我々に声をかけられたサンノ女たちは、この夜きっと嬉しさにほくそ笑みながら床に就いたことであろう。

よいことをしたものだ。

それなのに

ノーリターン(-_-)
結果が出ない。

しかしこれはショボ腕の私に限った事であり、ペペさんはさすがのバンゲ&連れ出しに成功しそのままネオン街の中へ消えて行った。

さてこうなってはうらやんでいてもしょうがない。

折れることなくソロで深夜の閑散たる街をさまよいながらボツボツ声をかけていく。

が、箸にも棒にもかけられぬ。ばかりか相手をひどく怯えさせるのみ。正直しんどい。

もはや自分の腕一本ではどうしようもないと観念してマンキへ退避する。

そのあと惜しくも即を逃したペペ氏と再合流し地蔵トーク。

始発までマンガ読んで終戦。

ぺぺさんお疲れ様でした。


〜この日の教訓と反省〜

サンノでオールは街の規模的にも厳しいかと(殊に平日)。
もうたぶんやりません。

反省としては、声はかけれるがそのあと粘れない・崩せない。
和んでもしんどくなって放流したり。

とりあえず脈が無くてもバンゲ打診はするだけしときたい。
posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 20:31| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月20日

3宮→キタ及びミナミで

ちゃっす(・o・)ノ

細野晴臣よろしく、ふらりふらふら風来坊〜るんるんてな感じで出て参りました!

まずは3宮をソロでさまよう。
が、声かけできず。


途中から「播州ナンパ界のレジェンド」オジさんと合流。
あいかわらずごく自然に声かけして和んでバンゲしてはりました。


いっぽうこちらもあいかわらずの地蔵、、、

見かねたオジさんに、3声かけできねば叩ッ斬る!と発破をかけられ何とかおずおずとアプローチ。

結果4声かけ
バンゲ 連れ出し ゼロ。

ノーゲット。

更に途中からもうおひとかた、オジさんの仲間の方が加わるも軽く挨拶した程度で私のみ離脱する。


ちあきなおみよろしく、動き始めた汽車にひとり飛び乗り一路O阪へ。

***

まずはキタの某アイリッシュ風パブで「ナンパプロフェッサー」ウインナーさんと落ち合う。

そこでばったり「スト高スナイパー」ことAFさんと遭遇。せっかくなのでコンビで店内パトロールするもなんもなし。

するといつの間にかウインナー氏がソロで外へ連れ出しされたようなのでAFさんとはここで解散し退店。

別の店でウインナーさんが連れ出した方と個室で和まれてたところお邪魔して楽しく飲みかつ食べる。

その後その女性が帰られるのを見送り、この夜の主戦場たるミナミへ移動。

***

S斎橋着。
クラブへ直行…の前にスト。

ガンガン行くも反応よろしくなくボウズ。

途中で陽気なナンパ外人トリオと和む。
彼らのラテンなテンションを少しは見習いたいものだ。

その後、毎度おなじみのプラチへ。

しかし行列に並ぶのがダルかったので再びストに転じる。

間もなく細身なリクルートスーツ姿の二人組発見!
顔も確認せずさっきの外人のラテンなノリで突撃!!

だが、、、

母子さんでした 汗
南国から来られた気さくなお母さんと娘さん。
テキトーに和んでバイバイ。

そのあとまたプラチへ。

正直、クラブはカネとられるうえ今までいい思いを全然できてないので乗り気ではなかったが…深夜のこの時間はストしても人少なく効率悪いし、もはやここぐらいしか行くところがないのでしぶしぶ列に加わる。

すると、我々のすぐ後ろに並んでいたメンズ二人組のうち一方のかたがかの高名な「平成の準即王」ことPさんであることをウインナー氏により知らされる。

そして、この時点ではどなたかわからなかったものの、どうやらPさんのお連れの方はこちらも大物のぱみゅぱみゅさんだった模様。

失礼を承知で申しますれば、おふたがたともいわゆる凄腕のオーラといおうか、ステレオタイプなゴリゴリお兄系なナンパ師のイメージとは全く違いごく普通な感じの男性だったのがひじょうに意外かつ少々衝撃的でもありました。

なにしろ一見では、ナンパで結果を出しまくっているようには全然わからない。

しかし、考えようによってはこれはとてもラッキーなことです。

関西ナンパ界のビッグネームのナンパをタダで見学する大チャンス。


入場後、たびたび彼らを目撃してはそのナンパのやり方を文字通り目を皿のようにして観察させていただいておりました。

Pさん流ナンパ、それはまるでイソギンチャクの合間にたゆたうクマノミの如し、、、

そう、そのナチュラルなクラナン風景はまさにニモです。

そしてそこからしっかりバンゲに繋げていく。
勉強させてもらいました
<(_ _)>

途中かなり酔っていらしたPさんにムギュっと足を踏んづけられましたが、これは授業料ということで笑


さて翻って我々のほうは、ウインナー氏はちゃっかりキスなどこなしたりそれなりにトークなども楽しんでおられたようですけれども、私のほうはナンパ見学以外はサッパリ。

何人かに声かけたものの反応よくなく、そこを切り崩すのもしんどくて全然粘れず粘らず。

はっきりいって路上でやるほうがこの日は楽しいと感じてまして。

クラブの子はさんざん声かけられて(少なくとも箱のなかでは)チヤホヤされていい気になってると思われるところが何だかつまらなく…

いや、これはきっと言い訳ですね。
クラブでいまだにバンゲすら果たせていないショボ腕の負け惜しみにすぎません。

ぶっちゃけクラナンには食傷ぎみなのですが、このまま終わっては男子の名折れ・ご先祖様に合わす顔がございません。

なので絶対、結果がでるまではイヤイヤでもクラブで戦っていきたいとあらためて決意した敗北の夜でありました。

***

さてプラチ退店後。

残党狩りするべく界隈をふらふらする。

そこでもPさんの酔拳ナンパをほうぼう度々拝見致しました。

ベロンベロンになりながらもあの粘り・行動力はさすがの一言です。

そして、Pさんがバンゲされてた二人組を、我々そうとは知らず誘ってラーメン行ったり笑


この日のO阪遠征でもたいした成果は挙げられなかったものの、そんなこんなでいろんな方と遭遇・また合流させていただいいて、いささか不思議かつまことに有意義な一夜だったとおもいます。


やっぱりナンパは当分やめられそうにありません。
posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 20:31| Comment(4) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月15日

出た!

出た 出た 月が〜るんるん

じゃありませんが、、、

ハロワ帰りにふらり地元の田舎駅へ。
そこにあるドト○ルでコーヒー豆を買いに行くついでに。

ちなみにここ播磨で新鮮な豆をお求めになりたい方はこのド○ールはおススメです。
加東市に焙煎工場がありますからね。

ほんとうはス○バの深煎り豆が好きなワタクシも鮮度に負けて近時はおおむねこちらで調達しております。
スタ○は海外焙煎からの舶来品ゆえどうしてもフレッシュさで劣ってしまうので。

それに、かつてガンジー翁もおっしゃったことですし、、、曰く
「自国品愛用」と。


閑話休題。ストの結果。

小一時間パトロールして

声かけ0
連れ出し0
バンゲ0

ノーゲット。



…いやぁ
声かけってほんっと
ディフィカルトなもんですね〜
(水野晴郎調)

それでは今夜はこのへんで。

さいなら、
さいなら、
さいなら(-_-)ノ
posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お休み

最近出ていない。

気候も良くなってスト日よりが続いているというのに、それにあぐらをかいてのんびり惰眠をむさぼる日々だ。

仕事さがしもサボり気味で、当然貯えも減るいっぽうである。

ところでナンパの費用対効果という点でも前回の初アポは失敗だったとおもう。まるで普通のデートのように気前よくぜんぶ出してしまった。

テキもその都度払う意思を見せていたから別段不服ではないのだが、結局なんもなしで準々狙いも無くこのまま放流となればナンパ師的価値観でいうとやはり無駄に高い支出だったといわざるをえまい。

それに細かいことを言えば運賃のこともある。

今回の物件はO阪でバンゲしてアポも同地だったので仮にこの後関係を維持できたとしてもアクセス面でコストがそれなりにかかってしまう。
働いてるならまだしも失業中の身には正直看過できない問題である。(むろん仕事が見つかるまではナンパ禁止!などという良識じみたツマラナイ考えは微塵も持ちあわせていないゆえ知恵と工夫で次善の策を見出していかねばならぬ)

それでも都会でナンパするメリットは多い(とおもわれる)のだが、現状、無職という名の“兵糧攻め”に耐え忍ばねばならないことを鑑みると今後しばらくは地元近くの田舎街で妥協しつつ手ごろな相手を求めて活動すべきかとも考えている。

これらのことは自分がナンパに何を求めているかという本源的な問いにもつながっているとおもうのだけれども、その考察はまたの機会に譲りたい。
カタい内容続きだと書いてて疲れるしきっと読むほうも同じであろうから。


〜今回の反省と課題〜

・なにしろ初めてのアポだったので、「主導権を握るべし」「テキを褒めすぎるべからず」等々、予備知識としてはいろいろ頭に入っていたもののそれに縛られて裏目に出たり・場や相手に合わせて臨機応変に振る舞ったりすることがぜんぜんできなかったようにおもう。もっと場数を踏んで流れを的確につかめるようになりたい。

・そのためにも出る回数を増やす。もちろん出たら声かけもこなす。

・もうすこしナンパにおけるコストにシビアになる。

・使うときには使う。ケチケチしない。

・そのために普段の生活では倹約にいそしむ。とことんケチる。

・仕事をみつける。これが一番大事。もちろんナンパも大事。

〜結論〜

・就活もナンパもがんばろー!っと
posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 16:23| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月13日

初のアポ

この日はナンパ人生初のアポ。

相手は、今度みんなで飲み会をしよう!でバンゲした二人組の片割れだ。

当初はほんとうに数名同士で飲み会をするつもりでLINEしていたが、はずみでタイマン(死語)することになってしまった。

当日までしっかりシュミレーションを重ねていざ決戦に臨む。

***

アポ当日・某飲み屋街にて再会。

バンゲ時は気付かなかったが意外と背が高い。聞けば私と同じだ。まあ顔は好みだしBTAでもないのでまったく構わぬのだが、問題は敵がどう思うか…ノッポ女は自分よりチビな男を除外する傾向が強いゆえ。

さらに、例の箇所に指輪をはめていたのも気がかりである。遠距離中だということは聞いていたからこれは事実なのだろう。

しかし、、、

それがどうした!

無視すればよい。気にしない気にしない。


〜この日の目標〜
・手つなぎ
・せっぷん
あわよくばそれ以上


最初の店でほどほどに和む。
・手を触るもつなぐまでには至らず

二軒目で一歩話題を進めて恋愛話などでさらにラポールを築く。
・なんもなし

三軒目、なんもなし。

駅に帰る途中でもういちど手をさわさわ。以上。

***

結局微塵もギラつけずバイバイする。
最低でもキスまでは到達しておきたかったのだが、、、最低の最低ラインである手つなぎすら果たせなかった。

次回のアポも打診してみたが「また今度連絡しますね☆」といなされる。
これが社交辞令的お断りの定型文であることは言うまでもない。

なんと忌まわしき健全アポか。
初アポでの初準即の夢は

はかなくくだけちった!
コマンド?



→寝る


OYASUMI(-_-)ノ


posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 02:30| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月11日

ぬかよろこび

MAIDO(・o・)ノ

ナンパを始めてから苦節10ヶ月、先日ようやく初めて手に入れたストでの番号。

ポンポンっとLINEでラリーして、喰いつきや良し!と思われたがその後ほぼ一日返信が無く、むろん催促メールなど送るつもりも無いので放置していた。

しばらくの後ケータイを見てみると物件からの着歴が。

すぐかけてみる。

するとテンション高めの声で明日会いませんか?とまさかの逆アポ。

会えなくもなかったが急すぎてダルかったので数日先に延ばしてもらう。

なにやら話したいことがあるとのこと。なんだか怪しい。

この物件には他にも気になる点があったので冷静にマユツバの心境で探りをいれていった結果、何かの勧誘であることがほぼ確実となったためアポ当日にキャンセルする旨を伝え、もって我がスト人生初のバンゲは実ることなく花と散ったのであった。


風さそう
花よりもなお我はまた
初のバンゲをいかにとやせん


Let's go to the next!





posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月06日

O阪春の陣・後編

さて第二夜。

今宵の相方はぺぺ氏。北国出身ながらテンションとハートのアツさは活火山級のファイターです。

戦場に選んだのはU田の某アイリッシュ風バー。

早めの時間に突入し、とある筋から入手した店内の“ベストポジション”を確保して獲物を待つこと1時間、いや2時間、、、

なんしか…この日は思ったほど入りがよろしくない。来てもスト低かBBAばかり。

とはいえ選んでいてもいたずらに時間が過ぎるだけなのでとりあえずまあまあな感じの二人組に特攻!
…するもまさかのガンシカ玉砕
(*_*)

ストならいざしらず、よもやバーナンでガンシカ食らうとは…
我ながらさすがは国宝級ショボ腕
\(^O^)/

しかしこんなことで折れるショボ男ではない。次なる標的・シャクレ二人組に爆撃開始!
…するも不発(*_*)

箸にも棒にもかからず拒否られる。
でも今回は無視ではなくちゃんとNOの返事をもらったので一歩前進であります
(`^´)>

さあさあ、次!次行ってみよう!!

とモチベ高く時間の経過とともに混み合ってきた店内をパトロールするもなかなか目ぼしいタゲをロックオンできない。

だんだんしんどくなってきてそろそろ見切ろうかとした矢先、この日なかなか闘志に着火していなかったぺぺ氏がついに本領発揮の大噴火を見せる。

結果逆4で三人組を捕獲!
ようやくまともに女子とお話できることになった。

そのうち女子軍の一人が帰り、逆に我が軍に“静かなる肉体派”ウッディ氏が合流。2対3で数的有利に立つ。

両軍の闘いは、ぺぺ氏が敢えて憎まれ役を買ってくれたおかげで終始和やかなムードで進行し、実にスムーズな流れで番号ゲット☆

ぺぺ氏の当意即妙かつ己を犠牲にしたアシストに私&ウッディさん共におおいに感謝する。

ちなみにぺぺ氏とウッディ氏はこの日が初対面であったのだがそこは志を一にする者どうし。たちまち意気投合して次回の合流を誓いあったのだった。

***

今回感じたのは若きぺぺ氏のテンションの高さ。

同い年である私とウッディ氏はどちらかというとローテンション、良く言えば物腰がいささか落ち着いているキャラなのでナンパというチャラい文化には少しスパイスが欠けているかと思われる。

そしてナンパされる側の女子、それもそこそこスト値が高いコは概ねハイテンション=ノリのいい男を求める傾向が強いと推察される。

ゆえにこの夜のぺぺ氏のいい意味でのチャラいアティテュードには学ぶところ大かと。

恥ずかしさを投げ捨ててチャラ男を演じること。

それが今後さらにステップアップするための強力なる方法のひとつではないかと思う、まことに有意義かつ愉快な魔都遠征第二夜でありました。


〜終劇〜






posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 23:00| Comment(4) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

O阪春の陣・前篇

おいっす(・o・)ノ

この週末は二夜連続で魔都O阪に遠征してきたので二回に分けて書いていきたい。

まずは第一夜。

***

「ナンパプロフェッサー」ことウインナー氏とコンビでM街に出る。

目指すは我が未踏の地・麒麟箱。

その道すがら、うっとうしいキャッチ女を振り切るために「今からキリン行くから無理!」と言うと

キャッチ女「え、嘘やん!」

…これはどういう意味なんでしょね
(-"-)

それはともかく21時半ごろキリンIN。

4階建てで、2階と4階がダンスフロア。2階のほうが盛り上がっていて、4階はやや落ち着いている。

ナンパするなら2階か。

しかし、、、

鋼の
地蔵モード発動(-_-)

完全に凍りついてしまって何もできず。
何度もウインナー氏にケツを叩かれたが決して融けることはなかった。
まさに“永久凍土”だ。

いや、客層もノリもナンパの仕方もなにしろ「若い」ゆえ気おくれしてしまった事と、やはり初めての箱は勝手がわからないので…
というのはただの言い訳ですね、ハイ。


術なく閉店前にさっさと退出。

さてしかしまだ時間は十分にある。

次なる猟場としてチョイスしたのは、またもや毎度おなじみの宝石箱。


ところで…
全然結果の出てないヒヨッコがこうしてクラブ名をいっぱしのナンパブログ風に言い換えるのもいい加減おもはゆいので敢えて今回は実名で書きましょうかね。

閑話休題。
ほんとうは、これまた未踏の地である整髪料箱、もといワックスに行きたかったのだが初ジラフでカチンコチンに固まってしまったので回避、いつかまたの機会に。

***

深夜プラチナムIN(誰が呼んだか別名「デューク箱」、この日も全身白コーデの更家翁、ご来店召されてました)。

この時間にしては入りはまずまず、だが声かけするにはいい感じ。ぼつぼつとアプローチしていく。

が、毎度のことながら反応がよろしくない。
前回から自分がまったく成長していないということか…。

同じ失敗の繰り返しではダメだ。なぜうまくいかなかったのか、次はどうすればよいのか。
考えなければならない。


この日は客の引けも早く、我々も最後まで粘ることなくシャバへ出る。


始発までストで残党狩りでもしようかとおもっていたが、珍しくウインナー氏がお疲れのようだったため取りやめてカラオケで仮眠。

まあ、「毎日が日曜日」で休養十分の私はともかく、いくらタフなウ氏とはいえ激務帰りからのオールはさすがに強行軍過ぎたかもしれぬ。

キャッシングと同様、無理のないパーナンを心がけることも今後は考慮していこうとおもう。

***

さて、実はこの日は余談がありまして。

ジラフでの強固な地蔵を引きずったままハシゴするのはひじょうに危険だと考え、プラチに入るまでにとにかく一声でもかけねばならぬとストに出る。

ウインナー教授のレクチャーを拝聴しつつ指名を受けて行く…実際にはしかし、この期に及んでもあれこれ理由をつけて全然行けなかったのだが、いよいよ意を決して一人歩いていくOL風に突撃。

すると、意外に反応がいい。ひじょうにいい。

別に特別な工夫を凝らしたわけでもなく、相変わらずの自虐ぎみなヘボトークだったのになぜかいい感じで和めた。
結局ノーグダで番号交換してバイバイ。

やはりアクションを起こさねば物語ははじまらない・とにかく声をかけ続ければいつか何かが起きる・それを繰り返すなかで結果をフィードバックして自分なりのスタイルを見出していく。そしてそれはナンパにとどまらず仕事や、就活での面接でも同じように大切なルーチンである…

そんなことをウインナー氏と話しながら、なんとなく一皮むけた気分でプラチナムへの夜道を歩いて行ったのだった。


そう、一皮むけた気分。
考えてみればナンパを志してはや10カ月、ようやく、本当にやっとストでの初バンゲを達成したのだから無理もない感といえよう。

ストでバンゲ、むろんこれしきのことは世間一般のナンパ師にとってはあまりにも当たり前でイージーな成果なのだろうが、国宝級のショボ腕にとってはまことに慶賀な出来事ゆえつい長々と記述してしまったが、、、ここはひとまずお許しいただきたい。


とりあえずの次なるミッションはこの物件をアポに繋げることだ。

現在少しメールして、返信が途絶えた状況ではあるが(汗)

まあ失敗も含めて全ては勉強・芸の肥やしになると考えて前を向いて行かねば。



〜第二夜へ続く〜



posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 02:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月02日

出てはみたけれど

所要3時間

声かけ
連れ出し
バンゲ

オールゼロ

ノーゲット

〜まとめ〜
久々の完ソロはしんどさだけが残った。
酒も入れて、タゲもぼつぼつ居たが二の足どころか三の足ぐらいしか踏めなかった。
声かけに必要なエネルギーが10だとしたらせいぜい6ほど絞り出すのが精一杯。

まあどんな手練れのナンパ師でも地蔵はするというし、今日のところは仕方ないと目をつむろう。

とりあえず重い腰を上げて出た事を評価したい。

などと新年度早々、あまい言い訳かましちゃいましたが、、、

コツコツ地道に出ていこうとおもいます。

posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月01日

出撃宣言

さあ新年度。気持も新たに出ようとしたが、途中でやめた。

いまいちモチベが上がらなかったのと、髪型&ファッションが気に入らなかったことが理由である。

だが明日は出る。

そう宣言しておけばモチベも上がろう。

繰り返す。

明日は出る。
posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする