2014年08月24日

一度きりの準即のあと

いわゆるナンパを始めてから一年余。

このGWに、ナンパ用語でいうところの「準即」を初めてメイクしてからはや四半期。

番号交換や連れ出し(お茶や飲みに誘いだすこと)はそこそこ出来るようになり、その後のアポ(=デート)にも繋げられる程度にはステップアップしたようにおもう。

だが、まだまだ。その先へ進むことができないでいる。
言うまでもなくその先こそが最も重要かつ最終的には目的の地なのだ。

つまり、ゲット。エッチすること。


現在、唯一の結果といえる一度きりの準即のあと、6回連続健全アポ(=エッチをともなわない単なるお子ちゃまデート)続行中、、、

どうにもギラつけない。
言いかえれば「わたしはあなたとセックスがしたいのです」というアクション・意思表示ができない。

勇気がない。
こわいのだ、拒まれることが。そしてその後の可能性を失うことが。。。

こんなことではいけない。
もっとガツガツいかなければ。

いいひとね、なんて言われたくはない。
なぜならば知っているから。
その一言のアタマには常に“どうでも”というワードがかくされているということを。



posted by 酒崎“むぎ”麦太郎 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。